赤みのある吹き出物ができてしまうことに悩んだ私が実践したスキンケア方法

私が悩んでいたのは、赤みのある吹き出物ができてしまうことでした。女の子の日が近づくと毎回症状は出ていたのですが、いつもは1週間くらいで治っていました。しかし今回は1ヶ月経っても治る気配がなく、終いには首元にまで吹き出物が広がってしまいました。
私が実践したスキンケア方法は、夜にオロナインH軟膏を塗って寝ることでした。お風呂から上がったら顔の水気をティッシュで拭き取り、すぐに化粧水と乳液を付け、最後にオロナインH軟膏を塗っておりました。赤みが酷かった初めの頃は、乳液の代わりにオロナインH軟膏を顔全体に塗ったりもしておりました。
私が夜にオロナインH軟膏を塗って寝るということを実践してどうだったかというと、塗り始めた翌日の朝には少し赤みが引いた感じたした状態でした。即刻性があったので、翌日からは朝のスキンケア時にもオロナインH軟膏を塗るようにしました。1ヶ月ほどこのスキンケア方法を続けていたら、吹き出物の痕は薄っすらとまだ残っていましたが、その他はきれいに治りました。
オロナインH軟膏を塗ることをおすすめしたい人は、オロナインH軟膏に入っている成分にアレルギーのある人以外は基本子どもから大人までおすすめです。逆におすすめしたくない人は、オロナインH軟膏を塗って数日経っても効果を感じられない人です。その場合はいち早く皮膚科でその方に合った薬などを処方してもらうべきだと思います。
同じような症状で、オロナインH軟膏を今までに使ったことが無い人には是非一度試していただきたいです。個人的なアドバイスとしては、乾燥をさせないように、摩擦を起こさないようにオロナインH軟膏を塗ることがおすすめです。
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